SynQ Pad · LV3 が贈るツール

SynQ Pad

共有画面もカメラ映像も、みんなで一斉に描き込める。リアルタイム協働の注釈オーバーレイ。

全員で画面やカメラを共有し、同じライブ映像に同時に描き込む。 誰が何をしているかひと目でわかるように、一人ひとりが自分だけの怪獣になる——名前と怪獣バッジのついたライブカーソルが、共有キャンバスを動きまわる。

全員の画面に重なる、ひとつのキャンバス。

誰でも画面やカメラを何枚でも共有でき、それぞれがレイヤーになる。全員がレイヤーを切り替えながら書き込める——ペン、テキスト、レーザーポインター、スタンプ。引いた線は、すべての端末にその場で同期。通話は Teams や Zoom のままでいい。共有と描き込みは SynQ Pad にまかせて。

だから、いつでも誰が誰かわかる。

大勢が同時に指し示し、描き込む——ライブの共有キャンバスでいちばん厄介なのが、この「誰が誰か」だ。怪獣がいるのは、まさにそのため。カーソルには名前と怪獣バッジが付くから、誰が指して、誰が描いて、誰がいまリアクションしたか、ひと目でわかる。匿名の矢印も、勘も、もういらない。リアクションをタップすれば、怪獣がその表情に変わる。

うれしい たのしい びっくり ふつう かなしい おこり

本番のセッションで効く。

画面共有を「使えるもの」に変える9つの機能。気になるものを選んでみて。

SynQ Pad のセッション——複数の共有ウィンドウがレイヤーとして並び、リモートカーソルが表示されている

マルチ画面共有

スライド、表計算、ブラウザ、書画カメラ——誰でも複数のウィンドウやカメラをまとめて共有できる。それぞれが独立したレイヤーになり、全員が書き込める。

SynQ Pad モバイルのホーム画面 SynQ Pad モバイルのセッション SynQ Pad のカメラ共有

登場する仲間たち。

1960年代のモノクロ特撮の空気をまとった、オリジナル怪獣30体——ただし、うんと愛嬌がある。参加すると1体があなたに。5色のカラー展開で、登場のバリエーションは150通り。アカウントも、顔写真も、気まずいビデオ画面もいらない。キャンバスに映るのは、あなたの怪獣だけ。

ブリキロボットの怪獣
ブリキロボット
テープリールの怪獣
テープリール
ダイヤル電話の怪獣
ダイヤル電話
真空管の怪獣
真空管
歯車の怪獣
歯車
探査衛星の怪獣
探査衛星
バネの怪獣
バネ
キノコの怪獣
キノコ
ハエトリソウの怪獣
ハエトリソウ
サボテンの怪獣
サボテン
芽ばえの怪獣
芽ばえ
まつぼっくりの怪獣
まつぼっくり
おにぎりの怪獣
おにぎり
だんごの怪獣
だんご
目玉焼きの怪獣
目玉焼き
食パンの怪獣
食パン
ソフトクリームの怪獣
ソフトクリーム
ティーポットの怪獣
ティーポット
クリスタルの怪獣
クリスタル
雨雲の怪獣
雨雲
ほのおの怪獣
ほのお
しずくの怪獣
しずく
磁石の怪獣
磁石
電球の怪獣
電球
ちょうちんの怪獣
ちょうちん
傘の怪獣
折り鶴の怪獣
折り鶴
蛾の怪獣
クラゲの怪獣
クラゲ
カブトムシの怪獣
カブトムシ
1体の怪獣に、5つのカラー

あなたのルーム。プライベートなつながり。

SynQ Pad は、LV3 のコンサルティング契約先だけに個別提供する。アプリストアには一切並ばない。しかも、暗号化されたプライベートネットワークで端末どうしをつなぐ。各カードにカーソルを合わせると、その仕組みがどうプライベートに保たれるのかがわかる。

01

暗号化されたプライベートネットワークで動く

セッションは、暗号化されたプライベートネットワークで端末どうしをつなぐ。画面の映像も描き込みも、同じセッションの参加者にだけ届く。

02

アプリストアには並ばない

コンサルティング契約先へ、専用機とその連携アプリとして個別にお渡しする。一般公開のダウンロードも、狙われがちな公開サインアップも用意しない。

03

取り込みは端末で、共有はルーム内だけ

共有するウィンドウやカメラは、その人の端末で取り込まれ、同じセッションにいる人にだけ届く。ほかのどこにも流れない。

04

ウィンドウ名はホスト端末から出ない

SynQ Pad が注釈を貼り直すためにウィンドウを覚えるとき、その照合はアプリ名とタイトルをもとに端末内だけで行う。ウィンドウのタイトルがホスト端末の外に出ることはない。

05

アカウント不要、使い捨てのルーム

登録は一切なし。表示名を入れて、そのセッションだけ有効な短いルームコードで参加する。コードはセッションが終われば無効になる。

06

ロックダウン専用機(オプション)

共有ルーム向けに、SynQ Pad を専用機の形でお渡しすることもできる。電源を入れればそのままアプリが立ち上がり、外の操作には抜けられない。保守用の PIN は管理者だけが持つ。

  1. 01

    ホストが SynQ Pad を開いてセッションを始めると、5文字のルームコードが出る。

  2. 02

    全員がそのコードで参加すると、一人ひとりに怪獣が渡される。

  3. 03

    画面かカメラを共有し、好みでテンプレートを選んで、みんなで描き込む。

LV3 のコンサルティング契約先だけに個別提供。通常は専用機と連携デスクトップアプリの形でお渡しします。アプリストアでの販売はありません。

あなたのルームに、SynQ Pad を。

御社の環境を聞かせてください。あとはこちらで進めます。